EXIS LAND 2017 ライティング 銀賞 審査員コメント ハイクローズの良い事例となっています。重厚な壁に浮遊感のある薄い屋根を組み合わせる事で作品の良さが出ています。高さ方向のボリューム感がありますが、壁の仕上げや浮遊感のある屋根を組み合わせることで、全体のバランスが取られています。照明もただ木を照らすのではなく、RCの壁に影を写す計画がなされています。